会社案内会社案内

  1. トップページ
  2. 会社案内
写真
代表取締役社長 里中 俊雄

コミュニケーションは新たな世界を開く

  • 我社に従事する全ての人の幸せ(物質面・精神面)を追求すると共に、その人が源となり、幸せの波紋を広げ、地域社会に貢献する。
  • 「まごころ施工」に徹し、顧客の信頼と満足を得る製品を提供する。

私たち日本総合施設は、昭和59年(1984年)の設立以来、ケーブルテレビ工事、通信・セキュリティ工事、無線設備工事、電話工事、ネットワーク設備工事、交通信号機工事など、幅広いコンストラクション事業及び保守サービスに携わり、今日に至るまで、その歩みを着々と進めてきました。

近年は、グローバリズムとIT化が進み、数々のビジネスが無限の可能性を輝かせている時代です。また、通信端末・通信網は今ではなくてはならないライフラインの一つになっています。社会インフラの構築の一角を担い、一人でも多くのお客様の幸せをつなぐお手伝いをさせていただいています。

当社の品質目標として「まごころ施工」に徹し、顧客の信頼と満足を得る製品を提供することを掲げています。まごころ施工とは「1.安全な施工を実施する。」「2.目の前の仕事に100パーセント以上の力を注ぐ。」「3.お客様の「利」を考え、お客様の期待を越える成果をつくりだす。」ということです。この「まごころ施工」を提供できる人材の育成に全力を注ぎ、お客様のニーズに応えてまいります。そのためにも常に「変革」を意識し、チャレンジし続ける集団でなければならないと思っています。

自分へのチャレンジ、仕事へのチャレンジ、高度情報化社会を担う高度な技術とノウハウの構築を積極的に進め、未来に向かって営々と歩み続けます。

当社の目標

1新規事業の拡大

分野にとらわれることなく、総合的な施工を目指すことで、少しでも多くのお客様の期待に応えることができる企業となります。
私たちの事業拡大がお客様満足の拡大につながるよう、努力し続けます。

2安全作業の徹底

「労働災害0」「交通事故0」「設備事故0」の必達に向けた教育と施策の推進。

安全・環境作業基準

屋内通信工事における「安全・環境の鉄則」
  • 1.自分の身の安全を確保する。(適切な道具の使用と整理整頓)
  • 2.通行人、付近の安全を確保する。(工事表示板、保安施設の適切な配置)
  • 3.道路交通法を守る。(安全運転と道路使用許可の提示)
  • 4.お客様情報の適切な保管・管理。(伝票、作業指示書の紛失防止)
  • 5.決められたルールを確実に守る。

平成23年4月 株式会社日本総合施設

写真
事故防止を徹底するための安全大会

3お客様満足活動の推進

常に「変革」を意識し、挑戦し続ける集団となり、お客様の役に立つ会社になることを再優先します。
また安全な作業を提供できるよう社内教育を実施し、品質の向上に努めます。

写真
月に一度の安全協議会風景

4循環型社会に向けた環境に配慮した他社と差別化した企業を目指す

グループ企業のリサイクル関連会社を活用した施工時に発生する廃棄物の処理を一貫して行う他社に無いシステムの更なる拡大。

このページのトップへ戻る